紅



「ゼ~ロ~ス!」

私は{{muouji}}{{name_girl}}。
ロイド達と、一緒に旅をしています。
私は、髪の毛の事になるとうるさくなってしまいます(あははっ)

「うわっ!」

ゼロスの、髪が私に当たった。

「ゼロスの髪の毛さらさら。私、ゼロスの髪の毛大好き。」

私は、ゼロスの背中に抱きついた…。

「こんな色なのに…。」

「えっ。」

「何でもない…。」

「あのね…。」

私は顔を赤くしながらゼロスに言った。

「あのね、私…ゼロスが、自分の髪の毛嫌いだとしても、私は、好きだから…ゼロスの髪の毛も…ゼロスも…。」

そう言い終わると、ゼロスのほっぺたに、キスをする。

「おやすみ」

私はそういうと、私は寝床に戻った。

「ありがとう、ハニー。」

ゼロスはそういうと、ゼロスも寝床に戻っていった。

...The End

コメント


この後コメントを書き換えました(2011.08.15)

サイトを開設した当初のら猫 様との共同運営、の時期が有った時に公開させて頂いてた作品です。

でも一度引っ込めて、UPした日に再度あげてるので一度読まれてる方もいるのではないですかね…?

引っ込めた当初は分離しちゃったんですが、折角なので許可を取って今回の掲載の形を取らせて頂きました!


じぃじ 様、今回は本当に有り難う御座いました!


2005.09.18

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